大型のギミックによる「合体」の派手な演出が始まったのは・・・・,記憶違いだと困るので,私の場合としておきますが「合体」のエキサイティングな演出を初めて体験したのは,「フィーバー創聖のアクエリオン」でしたねー。この機種の合体は多くの場合,リーチが成立した直後に見られ,その興奮度は凄かったと思います。画面を覆う合体がの迫力は抜群でした。合体演出→「気持ちいいー」の画像表示,まさに激熱でした。SANKYOにとっても毒島さんにとっても、この機種の登場はかなり大きかったと思いますよ。原作の人気もあるんでしょうが,この機種の人気もかなり高かったと思います。加えて,流れる楽曲が多彩でしたね。熱いリーチの時は楽曲が変化して・・・・。ギミックの動きを目で楽しみ,楽曲を耳で愛でる。そんな感じの機種でした。SANKYOの機種はこうしたトータルで楽しめる機種が多いですね。
SANKYO 毒島秀行さん、澤井さんをはじめとする開発グループの次のアイディアは,と想像を巡らせるのも楽しみですよね。